福岡新水巻病院 歯科インプラントセンター院長挨拶

福岡新水巻病院
歯科インプラントセンター

センター長

立石 康一郎

福岡新水巻病院 歯科インプラントセンター院長

現在インプラントは日本では10人に1人の割合で普及してきました。
インプラントの適応範囲も広がり、従来骨が足りずインプラントが埋入できなかった部位にも
骨移植や骨造成を行ってインプラントを埋入するケースも増えています。
一方でインプラントに関する事故やトラブルの報道もなされており、
インプラントにはより安全で確実な治療が求められています。

当院では術前のCTで骨の幅、骨質、鼻腔、上顎洞、神経との関係を調べ、
手術シュミレーションすることはもちろん、
内科的な検査も受けていただき十分な診査を行なった上で治療計画を立てています。

歯を失い義歯になると自分の歯の時の3分の1程度の力でしか噛めなくなり、食事の質も低下します。
口から十分に食事が摂れなくなると、体力が低下するだけでなく、
噛むことによる脳への刺激が少なくなり、認知症の方では症状が進むこともあります。
インプラントで咬合を回復すると自分の歯と同等程度の力で噛むことができ、
食事の質を落とすことなく、健康を維持することにつながります。
インプラントを適切に清掃管理し長く使うことができれば、
超高齢社会の中充実した生活が送れるでしょう。
みなさんも歯を失った場合はインプラントを検討されてはいかがでしょうか。
相談のみでも結構です。お気軽に来院下さい。

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